やっぱりあった! 簿記2級合格裏ワザマニュアル
これまでにどれだけのお金と、そして大切な時間を簿記2級の為に費やして来ましたか・・・・・?
・・・・・はじめまして。
なのに、突然ぶしつけな質問をしてしまい、
申し訳ありません。
おそらく(?)、わたしと同じような経験の持ち主と勝手に決めさせていただいて、
お話しをさせてもらいます。
わたしは、“あの忌まわしい”簿記2級検定に6回挑戦し、ことごとく弾き落とされ続けた経験があります。・・・・・すべて独学での挑戦でした。
それも、まったくの自己流で・・・・・。
“簿記2級試験なんて、あっさり独学で合格できる!!”
そんなネットの書き込みや記事を斜め読みし、なかば合格したような気分で軽く挑戦したのが第1回目でした。
「あれ、あれっ」と思いながら2回目、3回目が過ぎ・・・・・
「やっぱり、問題集をこなす量がまだ足りないのか?」と、気付き始めたのが4回目あたりだったでしょうか。
そして万全の対策を取り、(自分としては・・・・・)臨んだ5回目、6回目もあえなく轟沈!
もう何をしたら良いのかわからない状態でした。
もちろん、簿記2級にも受験予備校や通信教育があることは知っていました。
でもそんな高額出費は、わたしの選択肢にはありえないことでした。
冷静に考えれば、
あれだけの回数を受験し、受験料も納め、参考書や問題集も買い漁ったのですから、それだけでもうかなりの出費になっていた訳です。
更に、それに輪を掛けて大きな損失だったのが、簿記2級の為に費やした2年もの貴重な時間でした。
・・・・・そんなわたしを救ってくれたのが、「これ」でした。
まさに運命の出会い
わたしがそのマニュアルに、どのようにして出遭えたのか・・・・・?
今となっては、定かな記憶もありません。
たぶん、落ち込んで、うつろな気持ちでネットサーフィンしていた時だったと思います。
それは、無意識に開いた“簿記2級受験”関連のページに紹介されていたと思います。
「どうせこれも、また・・・・・」くらいに思いながら、
期待もせずに開いたページが、運命のページだったわけです。
ただし、開いた瞬間に衝撃を感じた訳ではありませんでした。
写真に写っている作者らしき人物もカリスマ風ではなかったし、
紹介の文章もそれほど衝撃的なものではなかった記憶があります。
でも、あれが直感というのかもしれません。
『これによって自分の未来は大きく変わる!』
そんな予感を強く感じていました。
そして、それは現実となり、
わたしの簿記2級挑戦は、7回目で最終回を迎えることとなるのです。
このマニュアルには、無駄な解説も誇張もありません。
それでいて新鮮です。 そして驚きでした。
日本人に右脳型は向いていない!
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